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AFMとナノインデンターで実現!シームレスなナノスケール機械特性評価ウェビナー
~原理と実践的評価事例の紹介~

本ウェビナーではナノインデンターと原子間力顕微鏡による機械的特性評価をテーマに株式会社東レリサーチセンターより講師をお招きし、機械特性評価に関する豊富な事例をご発表頂くほか、ブルカーよりAFMとナノインデンターによる機械特性評価手法の特徴や違いを分かりやすくご紹介致します。皆様のご参加をスタッフ一同心よりお待ちしております。

【プログラム内容】 
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13:30~13:35  | ご挨拶 

13:35~14:20  |『AFMとナノインデンターの機械特性評価手法の違い ~出来る事・分かる事を相対的に学ぶ~』
        
<概要>
ナノスケールの機械特性の手法として、AFMを用いた技術とナノインデンターを用いた技術が
近年活用されています。これらの手法にはそれぞれ特徴が存在し、状況に応じて使い分けることが
好ましいといえます。本発表では両者を比較しながら、その特徴や基礎的な原理について触れます。

         ブルカージャパン株式会社 二軒谷 亮 / 鈴木 操

14:20~14:55  |『金属・高分子材料のナノインデンテーション法による機械特性評価』 
<概要>
金属、高分子材料は温度、処理時間等のプロセス条件、使用条件
によっては内部組織に変化が生じ、同一材料でも異なる物性が発現する。
熱処理による構造変化と機械特性変化を調べた事例を紹介する。

         株式会社東レリサーチセンター 材料物性研究部 竹田 正明様 

14:55~15:30  |『原子間力顕微鏡(AFM)の基礎と応用-機械特性評価-』
<概要>
AFMは表面形態を観察できる顕微鏡だが、近年は弾性率や吸着力
といった機械特性評価に用いられる機会も多く、軟質材料や高空間分解
能観察には好適である。AFMによる基礎的な形態観察から物性分布への応用まで、
弊社での分析事例を基に講演する。

         株式会社東レリサーチセンター 表面科学研究部  村司 雄一様 
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