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ナノインデンテーションシステムの基礎と実用的評価事例2020
~ナノ機械的特性から微小材料・薄膜の本質に迫る~

ナノインデンテーションは様々な材料のナノ・マイクロスケールにおける硬さ・弾性率などを定量的に評価する手法です。近年、各種材料の小型化、薄膜化、複合化が進むにつれ、微小構造の機械的特性を把握することが材料特性の発現やメカニズム解明において重要になっています。本ウェビナーではナノインデンテーションシステムを用いた様々なナノスケールの機械的特性評価手法の基礎(評価できる項目など)を実際に研究開発・製造プロセス・品質管理などの現場で用いられている評価事例を交えながら分かりやすくご紹介します。

・ ナノスケールの機械的特性評価手法の基礎
(ナノインデンテーション・ナノスクラッチ・ナノDMA)
・ ナノスケールの機械的特性評価手法の実用的事例

【こんな方におすすめ】
・ ナノスケールの機械的特性評価にご興味のある方
・ どのように日々の業務・研究に活用できるかイメージしたい方

  
What JP - ナノインデンテーションシステムの 基礎と実用的評価事例2020 ウェビナー
When Apr 14 2020 1:30 PM - 2:30 PM (JST)
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